【1・2年生】本番直前!12月共通テスト本番レベル模試結果

12月に実施した「共通テスト本番レベル模試」の結果をご紹介!
年内最後となるこの模試は、東進生以外の生徒も受け、総勢80名の生徒が受験しました。

次回はいよいよ、共通テスト本番です!受験生FIGHT!!
そして高1・2年生は次回、「共通テスト体験受験」が1/18,19に実施されます。
問題は受験生と同じ模試!実力試しに是非、お申し込みください!

2年生なのに千葉大合格レベル!翔凛生大活躍!
まずは2年生。8月の終わりに実施した共通テスト本番レベル模試から、どれだけ点数が伸びたかご紹介!
R.Kくん(翔凛2年)
国公立文系志望の彼は、全教科1000点満点中なんと690点!2年生のこの時期に7割近く取れてるのは非常に好成績と言えます!
| 科目 | 8月 | 12月 | 伸び |
| 3科目(英数国) | 401 | 438 | 37 |
| 数1A | 58 | 82 | 24 |
| 数2B | 38 | 57 | 19 |
彼が受講しているのは「数学の真髄-基本原理追究編-文理共通」。こちらは非常にレベルの高い講座なうえ、90分×40コマとボリュームも多い講座ですが、これを5ヶ月で完成。
さらに「大学入学共通テスト対策 数学Ⅱ・B・C 実力完成」を進めることで、特に数学がかなり伸びました!
国公立受験者は特に共通テストが大切になるため、早期に固めることが大切ですね!
R.Oくん(翔凛2年)
国公立理系の彼は英語が苦手ですが、
- 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通
- 飛翔のための英文読解講義(応用)
を進め、かなり点数を伸ばしました!
| 科目 | 8月 | 12月 | 伸び |
| 3科目(英数国) | 351 | 411 | 60 |
| 英語 | 96 | 125 | 29 |
| 数1A | 64 | 78 | 14 |
| 数2B | 37 | 76 | 39 |
H.Oくん(翔凛2年)
国公立文系の彼は、得意の国語をさらに点数UP。さらに英語も40点伸ばし、さらには日本史を早期に完成させるなど、副科目もいち早く完成へと近づいてます!
彼の受講リストはこちら
- 飛翔のための英文読解講義(応用)
- 高2ハイレベル現代文トレーニング
- 基礎強化古文
- 難関日本史
| 科目 | 8月 | 12月 | 伸び |
| 3科目(英数国) | 263 | 354 | 91 |
| 英語 | 85 | 124 | 39 |
| 数1A | 38 | 40 | 2 |
| 国語 | 119 | 163 | 44 |
| 日本史 | 42 | 61 | 19 |
S.Mさん(木更津2年)
やはりこちらも「飛翔のための英文読解講義(応用)」を受講し、大幅UP!
| 科目 | 8月 | 12月 | 伸び |
| 3科目(英数国) | 314 | 345 | 31 |
| 英語 | 125 | 144 | 19 |
| 数1 | 39 | 49 | 10 |
Y.Tくん(安房2年)
彼は東進の単語講座「高速基礎マスター」を校舎で1番実施。英語は大の苦手ですが、かなり伸びました!
| 科目 | 8月 | 12月 | 伸び |
| 3科目(英数国) | 267 | 323 | 56 |
| 英語 | 60 | 92 | 32 |
| 数学1A | 42 | 57 | 15 |
| 数学2B | 31 | 40 | 9 |
1年生も負けてない!
1年生から共通テストレベルの問題を解いている生徒は、館山で東進生しかいないのでは!?素晴らしい挑戦です!
そしてなんと、この点数!受験生の平均点が6割程度と言われてますから、1年生の段階でこの点数は素晴らしい!
| 名前 | 学校 | 科目 | 点数 |
| Y.Uくん | 安房 | 数学1A | 63 |
| A.Mくん | 木更津 | 英語 | 50 |
| 数学1A | 62 | ||
| T.Kくん | 志学館 | 英語 | 56 |
| 数学1A | 56 | ||
| S.Yくん | 志学館 | 数学1A | 74 |
| S.Tさん | 木更津 | 数学1A | 75 |
特に数学が非常に高いです。これは1年生前半までに数学1Aの概念理解を終え、その状態で学校での授業や課題に挑み、定着したことが大きいです!
東進でしかできない先取り学習が非常に効果を出していると言えるでしょう。
受験生含めて、どの立ち位置にいるのか?
点数だけ見てもパッとしないと思いますが、目安として
- 地方国公立…70%
- 千葉大、筑波大など…75〜80%
- 旧帝大…80〜85%
- 東大、京大…90%
くらいの点数が必要です。
それを踏まえると、受験本番から1年生の段階で5割、2年生の段階で7割取れているのはよくできていると言えます。



